2009年(第20回)の受賞候補者の推薦は〆切りました。 多くのご推薦有り難うございました。
推薦締め切り日 2008年9月30日
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| (1) |
学術研究賞 (賞金300万円)
アジアを対象とした人文科学、社会科学等の領域における優れた研究成果により、アジアの理解に貢献するとともに、今後さらに活躍が期待される個人又は団体を顕彰します。 |
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芸術・文化賞 (賞金300万円)
アジアの固有かつ多様な芸術・文化の育成・発展に貢献するとともに、今後さらに活躍が期待される個人又は団体を顕彰します。ここで、「芸術・文化」とは、美術、文芸、音楽、演劇、舞踊、映像、建築、伝統文化、民族文化等幅広い概念で捉えられる分野を指します。 |
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大 賞 (賞金500万円)
アジアの固有かつ多様な文化の保存と創造に貢献し、その国際性、普遍性、大衆性、独創性などにより、世界に対し、アジアの文化の意義を示した個人又は団体を学術研究及び芸術・文化の分野から選び、顕彰します。 |
| ※ |
候補者は生存者に限ります。 |
| ※ |
本賞でいう「アジア」とは東アジア、東南アジア及び南アジアを指し、具体的にはパキスタン以東のアジア地域をいいます。 |
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| (1) |
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「学術研究賞」「芸術・文化賞」の2部門について推薦をお願いします。
大賞については、この2部門の中から福岡アジア文化賞審査委員会において選考されますので大賞部門としての推薦は必要ありません。 |
| (2) |
各部門とも2人まで推薦できます。この場合、1団体は1人として数えます。 |
| (3) |
「受賞候補者推薦書」に日本語又は英語でご記入ください。 |
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(1)自国内ばかりでなく、広く国外にも目を向けた推薦をお願いします。
(2)自薦はお断りいたします。 |
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・特に返却のご要望がない限り、お送りいただいたすべての文書類はご返却いたしません。
・ご推薦いただきました内容につきましては完全に秘密が守られます。
・選考に関するお問い合わせには一切お答えできませんので、ご了承ください。
・推薦内容につきましては、秘密保持をお願いします。
・後日、最終選考結果をご連絡いたします。授賞式は毎年9月の予定です。 |
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