ブログスタッフ(私)が家族を連れてアジアマンスに参加してきました。家族連れがどのように楽しめるのかをレポートしたいと思います。
今年は、韓国の南西に位置し、名物の石焼ビビンバをはじめ食の都として知られる全羅北道・全州(チョンジュ)市がアジアマンスに参加しており、伝統芸能や工芸品、文化など同市の魅力を紹介しています。料理も出していましたので、早速食べてみましたが、どれもおいしいですね。福岡にいながら、色々な国の料理に触れあえるというのも、アジアマンスの楽しみ方ですね。
子供たちも韓国料理に舌鼓です。
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| お昼御飯に全羅北道・全州(チョンジュ)市の料理を食べる | |
昼食後は、イムズ地下2階で催されている観光プロモーション会場へ。観光プロモーションは、各観光協会のブースだけでなく、特設ステージがあり、ふれあい広場のステージとは違って、至近距離で各国のステージを見ることができます。
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| 観光プロモーション会場 特設ステージでの香港オペラ | |
ステージと観客が近いので、踊りや演奏後は出演者と写真を一緒にとったり、会話をしたり。まさにアジア交流です。
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| 香港オペラ(中国)とウスタッド・アリカーン(インド)の演者とパチリ | |
観光プロモーションの香港ブースで子供たちは、香港ナショナルエアラインのキャセイパシフィック航空グッズをもらっていました。また、香港オペラの出演者と、香港オペラの衣装を着て、一緒に写真を写してもらうイベントもあり、香港を身近に感じることができました。また、キャセイパシフィック航空は10月28日から福岡〜香港間を毎日就航するそうです。なるほどプロモーションに力が入っていますね!
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| 香港ブースでは色々な催しがありました。 | |




